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かんぽ生命の目指す姿

 簡易生命保険の「簡易な手続きで、国民の基礎的生活手段を保障する」という社会的使命を受け継いだかんぽ生命は、「いつでもそばにいる。どこにいても支える。すべての人生を、守り続けたい。」を経営理念に掲げ、安心と信頼のかんぽブランドを活かしつつ、お客さまから選ばれる真に日本一の保険会社を目指します。

経営理念

中期経営計画2020

 日本郵政グループでは、2018年度から2020年度までの新たな中期経営計画「日本郵政グループ中期経営計画2020」を、2018年5月に公表しました。
 この新たな中期経営計画において、かんぽ生命は、「お客さま本位の業務運営の徹底」、「持続的な成長の実現」、「事業経営における健全性の確保」を経営の基本的な考え方に据えて、少子高齢化の進展、超低金利環境の継続など、様々な外部環境が変化する中、販売・資産運用両面での収益向上と、保有契約年換算保険料の反転・成長を目指します。

保有契約の反転・成長

資産運用の多様化

主要定量目標(2020年度)

関連ページ:グループ中期経営計画